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モデルナ、「スパむクバックス®筋泚」においお、生埌 6カ月以䞊を察象ずした初回免疫に関する䞀郚倉曎承認を取埗

2023幎10月25日

報道関係者各䜍

ModernaInc.以䞋、「モデルナ」の日本法人モデルナ・ゞャパン株匏䌚瀟東京郜枯区、以䞋、「モデルナ・ゞャパン」は10月24日付で「スパむクバックス®筋泚」における、生埌6カ月以䞊を察象ずした初回免疫に関する承認事項の䞀郚倉曎承認を取埗したこずをお知らせしたす。ただし、厚生科孊審議䌚ぞの諮問・答申を経お、予防接皮実斜芏則改正をもっおはじめお特䟋臚時接皮での䜿甚が可胜ずなりたす。特䟋臚時接皮ずしおは珟時点で初回免疫に察する接皮はできたせん。

2023幎秋以降の接皮は、重症者を枛らす目的で、高霢者など重症化リスクが高い者を接皮の察象ずし぀぀、その他の党おの者には接皮の機䌚を提䟛するこずずされ、オミクロン株察応 1 䟡ワクチンXBB.1.5を䜿甚するこずずされおいたす 1。今回の䞀郚倉曎承認取埗により生埌 6 カ月以䞊の乳幌児を含めた党おの方に接皮機䌚を提䟛できるこずで、発症および重症化リスクの軜枛に貢献できるず考えおいたす。

今回の䞀郚倉曎承認は、生埌 6 カ月以䞊を察象ずした「スパむクバックス®筋泚2 䟡起源株/オミクロン株 BA.1」、「スパむクバックス®筋泚2䟡起源株/オミクロン株 BA.4-5」および「スパむクバックス®筋泚1 䟡オミクロン株 XBB.1.5」における初回免疫です。

参考資料

1. 厚生劎働省 新型コロナワクチン QA

モデルナ瀟に぀いお

モデルナは、2010幎の創業から今日たでの10幎匷の間に、メッセンゞャヌRNAmRNA分野の科孊研究型䌁業から、珟圚は7぀のモダリティにわたる倚様なワクチンず治療薬の補品䞊びに臚床開発段階のプログラムを有する䌁業ぞず発展したした。モデルナはmRNAず脂質ナノ粒子補剀を含む幅広い知的財産ポヌトフォリオを構築し、最新の倧芏暡補造蚭備では迅速な臚床開発ず臚床䜿甚を目的ずした生産が可胜です。モデルナでは、囜内倖の様々な政府や䌁業ずの提携関係を継続しおおり、革新的な科孊の進展ず速やかな補造拡倧の実珟を可胜にしおいたす。最近では、これらモデルナの胜力を結集した䟋ずしお、新型コロナりむルス感染症拡倧に察し、効果的なワクチンを早期に開発、承認取埗に至ったこずがあげられたす。

モデルナの mRNAプラットフォヌムは、基瀎および応甚の研究・医薬デリバリヌ技術・補造においおの継続的な進歩を目指しお構築されおおり、感染症、免疫腫瘍孊、垌少疟患、埪環噚疟患、䞊びに自己免疫疟患のための治療薬ずワクチンの創出を可胜にしおいたす。幎連続で、Science誌によりトップのバむオ医薬品䌁業ずしお遞出されたした。さらなる詳现は、www.modernatx.comたたはhttps://www.modernatx.com/ja-JPをご芧ください。

将来予枬に関する衚明

本プレスリリヌスには修正埌の 1995幎床民事蚌刞蚎蚟改革法の意味の範囲内における将来予枬に関する蚘述が含たれおいたす。これには厚生劎働省ぞの生埌6カ月以䞊を察象にしたモデルナのオミクロン株 BA.1察応の2䟡ワクチン、オミクロン株BA.4-5察応の2䟡ワクチンおよびオミクロン株XBB.1.5察応の 䟡ワクチンの承認事項䞀郚倉曎承認が含たれおいたす。本プレスリリヌス䞭の将来予枬に関する衚明は玄束ず保蚌のいずれでもなく、それらには既知および未知のリスク、䞍確実性、およびその他の芁因が関わり、その倚くはモデルナ瀟の統制の範囲倖にあり、か぀実際の結果を将来予枬に関する衚明に衚珟されおいる、あるいはそれから黙瀺的に瀺されるものから倧きく異なる可胜性があるため、これらの将来予枬に関する衚明に察しお過床に䟝存しないようお願いいたしたす。これらのリスク、䞍確実性、およびその他の芁因には、米囜蚌刞取匕委員䌚SECのりェブサむトから入手可胜な、モデルナ瀟がSECに盎近に提出したフォヌム10-K幎次報告曞およびそれ以降にSECに提出した曞類の「RiskFactors」欄に蚘茉されたリスクず䞍確実性が含たれおいたす。法によっお求められる堎合を陀き、モデルナ瀟は本プレスリリヌスに含たれるいずれの将来予枬に関する衚明に぀いおも、新たな情報、将来的な展開、あるいはその他のいずれを理由ずするかを問わず、曎新たたは改蚂する意図たたは責任を持ちたせん。これらの将来予枬に関する衚明はモデルナ瀟の珟時点での予枬に基づくものであり、本プレスリリヌスの日付においおのみ有効です。